さくら しゅうこ


♡「生命の大切さ」「自然の素晴らしさ」等を中心に詩を作り朗読する《朗読詩人 さくら しゅうこ》のファンクラブを開設致しました。

◎さくら しゅうこ Facebookページ 
 https://www.facebook.com/syuko.sakura/

[プロフィール]
中学生の頃より詩を書き始める。
22歳の時にイギリスへ留学し、色々な国の人達とふれあい、文化・宗教・民族を越え「どこの国の人も、みんな人としての思いは同じ」だということを学ぶ。
本格的に生命のルーツを学び始め「生命の不思議」「生命の素晴らしさ」「自然との繋がり」に気付き、そんな想いを詩に書いて発表している。

2005年
詩集「心の居場所」を全国出版販売。
作品展・朗読の集いを始める。
※アーティストとコラボする朗読コンサートを開始。現在に至る。

2008年
「尊きもの」という詩を町で配り始める。
※人身事故の多さに「生命を大切にして欲しい」との想いから始めた。

2011年
3月11日に起きた東日本大震災のボランティアとして活躍。
仮設住宅で詩の朗読。
東北大学での「市民とボランティアの集い」で詩の朗読。現在に至る。

2013年
韓国スンチョンで開催の「エキスポ順天湾国際庭園博覧会」で、「自殺撲滅キャンペーン」に参加して詩を読む。
ブルネイ王国アセアンサミットのプレスとして参加し、ペンギラン殿下宅の晩餐会交流会で詩を読む。

2014年
CD「凛として生きる」を発表。
ペンネームを「桜しゅうこ」とする。
善光寺大本願にて、梨本宮方子様の晋殿下命日に「韓国セオール号で亡くなられた人達」「新大久保駅で人命救助して亡くなった李秀賢さん」の合同慰霊祭にて奉納詩を読む。
「幸せ講座」の講師として活躍。
「富士山 地球フェスタ」に参加し、山中湖畔「きらら」にて詩を読む。

2015年
イタリア サンマリノ共和国に「3・11御霊鎮魂のヨーロッパ初の神社」が出来て一周年記念式典に参加、奉納詩を読む。
「国際芸術文化賞」を受賞。
熱海起雲閣にて朗読会を持ち、熱海新聞に載る。
現在は、各地域や学校等で朗読会や、歌手・音楽家とのコラボで朗読ライブを精力的に継続中。

6月